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2008/5/9
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2008/4/22
4月28日(月)から5月6日(振休)までの期間をGW休暇とさせていただきます。この間にお申し込みやお問合わせを頂きますと、お返事が遅れる場合がありますので予めご理解・ご了承のほどお願い申しあげます。
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2008/4/8
鹿島 光洋セラピストおよび勝連 博セラピストは、3月末日をもって非常勤セラピストを退任いたしました。ありがとうございました。今後は自身で開業しているクリニックで催眠療法の施術にあたっていきますのでよろしくお願いいたします。鹿島セラピストへ連絡を取られたい場合は直接 「オープンセサミ」へ、また勝連セラピストへの連絡は当ホリスティックワーク(info@holistic-work.com)にお問い合わせください。
また新たに、 平賀 俊幸セラピストが非常勤セラピストとしてホリスティックワークに加わりました。ご厚誼のほどよろしくお願いいたします。
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2007/4/8
常勤セラピスト(村井&若林)の予約可能日は予約状況カレンダーに○印の記載された日時となっております。予約を希望される方は、 予約状況カレンダーで最新の予約状況をご確認の上お申し込みください。予約状況カレンダーで予約可能日となっていない日程で申し込まれてもお受けできませんので予めご承知ください。また、キャンセル待ちはお受けしておりません。キャンセルが出ましたらその都度ウェブの予約状況カレンダーに掲載いたします。ご予約はお申し込みの順番にお受けしていきますのでご了承ください。お申し込みの方が多く、こちらのキャパシティを超えておりますので、このような対応を取らせていただいておりますことをご理解いただけますようよろしくお願いいたします。
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| 催眠は1955年に英国医師会(British Medical Association)が有効な治療法として認めています。米国医師会(American Medical Association)と米国心理学会(American Psychological Association)も1958年に催眠を有効な治療法として認めています。米国歯科医師会もまた催眠を有効な治療法として認めています。 |
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| 催眠状態は一種の変性意識状態です。人はその状態になると非常にオープンに心を開き前向きな暗示を受け入れやすくなります。その心の状態を利用して行う心理療法が催眠療法です。催眠を利用して、習慣や癖の改善や除去、悩みの解消、性格や自己イメージの改善、能力開発、対人関係の改善、ストレスや痛みのコントロール、自己変革、自己探求などを行います。それらは決して医師の行う医療行為ではありません。欧米においても医師が治療行為として行う催眠療法と市井の催眠療法士が行う非医療としての催眠療法との間には明確なラインが引かれています。 |
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| 催眠はまたいろいろな分野で利用されています。医療や健康分野ではもちろんのこと、スポーツや教育、ビジネスや芸術などの世界でも幅広く活用されています。イメージ法、リラクセーション、イメージトレーニング、メンタルトレーニング、ヨガ、呼吸法、・・・実にさまざまな自己啓発の方法がありますが、すべては自己の内面に向かい合う方法論です。これらすべては多かれ少なかれ変性意識状態(催眠状態)を利用しています。催眠は内面に向かい合い、そこにある本来の自分を掘り起こす作業をするためのツールなのです。
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| 催眠を用いた各種方法は非常に効果が望めるので、悩みや問題があって癒しを求めている方や自己変革を求めている方にはお勧めです。また、特に悩みや問題はないが人生の目的が見えない方には、前世(過去生)イメージを体験してみるのも良いかもしれません。前世イメージの中で生と死を体験することによって死に対する恐怖が消えていきます。また、その前世と今の人生を比較することで、この人生の目的が分かってくることがあります。 |
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| 催眠体験が大きな人生の転機になった、と言われる方が大勢おられます。私どもは愛をベースにした総体的な心からの癒し<ホリスティックワーク>によって皆さんのお役に立てるよう努めてまいります。 |
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