top
催眠療法(ヒプノセラピー)センターホリスティックワーク Holistic Work, Inc.
NAVIGATION GRAPHIC
TOP
ヒプノセラピー(催眠療法)
前世療法
年齢退行療法
 
トラウマ・セラピー
 
GIFT
 
インディバ・ヒプノ
 
セラピー手順
料金・予約
 
セラピスト紹介
体験記
パブリシティ
当センターについて
よくあるご質問
催眠無料体験
癒しのこころ
メールマガジン
お問合せ
リンク集
プライバシーポリシー
特定商取引法に基づく表示



セミナー/ワークショップ

催眠療法センター「ホリスティックワーク」のウェブサイトにようこそ!
催眠療法(ヒプノセラピー)センターホリスティックワーク
NEWS
2012/1/15 New!
メルマガ「ヒプノの青い鳥--本来の自分を発見する癒しの旅へ」を発行しました。メルマガ配信をご希望の方はメルマガ登録のページからお申し込み下さい。なお、バックナンバーのページで既刊号を読むことができます。

 
2012/1/15 New!
アメリカで活躍中の君塚昭子セラピストが急遽来日することになりました。2012年1月19日(木)午前、20日(金)午前、21日(土)午前、22日(日)午前でセッション予約を受け付けています。セッションをご希望の方は君塚セラピストの予約状況カレンダーからお申し込み下さい。

 
2012/1/14 New!
谷島明子セラピストの2012年1月と2月のセッション予約を受け付けています。セッションをご希望の方は谷島セラピストの予約状況カレンダーからお申し込み下さい。

 
2012/1/13 New!
永野友紀子セラピストの2012年1月のセッション予約の受け付けを終了しました。セッションをご希望の方は2月以降に永野セラピストの予約状況カレンダーからお申し込み下さい。なお、永野セラピストは通常のヒプノセラピーに加えて、ヒプノセラピーと温熱療法を組み合わせた「インディバ・ヒプノ」の施療も行っています。

 
2011/12/31 ----冬季休暇のお知らせ
2011年12月31日より2012年1月4日まで冬季休暇とさせて頂きます。 セッションのお申込み・お問い合わせについては2012年1月5日以降のご連絡となりますので、何卒ご了承頂きますようお願い致します。 それでは、皆様よいお年をお迎え下さいませ。
 
2011/12/31
伊ノ木貞夫セラピストの2012年1月のセッション予約を受け付けています。土日のセッション予約日もありますので、セッションをご希望の方は伊ノ木セラピストの予約状況カレンダーからお申し込み下さい。

 
2011/12/31
西田美樹子セラピストの2012年1月のセッション予約を受け付けています。日曜のセッション予約日もありますので、セッションをご希望の方は西田セラピストの予約状況カレンダーからお申し込み下さい。

 
2011/12/31
三崎優子セラピストの2012年1月のセッション予約を受け付けています。セッションをご希望の方は三崎優子セラピストの予約状況カレンダーからお申し込み下さい。

 
2011/12/31
永野友紀子セラピストの2012年1月のセッション予約の受け付けを終了しました。セッションをご希望の方は2月以降に永野セラピストの予約状況カレンダーからお申し込み下さい。なお、永野セラピストは通常のヒプノセラピーに加えて、ヒプノセラピーと温熱療法を組み合わせた「インディバ・ヒプノ」の施療も行っています。

 
2011/11/27
村井啓一セラピストの2011年12月と2012年1月のセッション予約の受付を終了しました。ありがとうございました。

 
2011/11/20
村井啓一セラピストの2011年12月と2012年1月のセッション予約を受付中です。セッションをご希望の方は村井セラピストの予約状況カレンダーからお申し込み下さい。

 
2011/10/27
萩原優医師の2011年11月のセッション予約の受付を終了しました。ありがとうございました。

 
2011/10/5
君塚昭子セラピストの10月のセッション予約の受付を終了しました。ありがとうございました。

 
2011/10/4
アメリカで活躍中の君塚昭子セラピストの10月20日(木)午後のセッション枠にキャンセルによる空きが出ました。セッションをご希望の方は君塚セラピストの予約状況カレンダーからお申し込み下さい。

 
2011/3/26
         ――個人セッション再開について――
震災直後から、様々な不安要素のなかで心を落ち着けてセッションを行うことが困難な状況にありました。震災後2週間が経過し、ホリスティックワークでは明日から個人セッションを再開いたします。本来であればこのようなときこそ普通に業務を行い、社会を健全に動かし続けていかなければなりません。それが私たちの責務でもあります。その新たなる決意を胸に、心機一転前向きに進んでまいります。また、既にセッション日の変更をお願いした皆様には、近日中にメール等で新しい予約可能日を連絡させていただきます。

 
2011/3/18 
           ――震災被害へのお見舞い――
今回の東北地方太平洋沖地震・長野県北部を震源とする地震によって被災された皆様に、心よりお見舞い申し上げます。また、犠牲になられた方々とご遺族の皆様に対し、深くお悔やみを申し上げます。そして、今もまだ救助されていない方々が一刻も早く救われることを願っています。被災された皆様がくれぐれもご無事で過ごされることと、一日も早い復興を深くお祈り申し上げます。

 
2009/12/13
宮崎ますみセラピストのセッションスケジュールは現在調整中です。決まり次第随時掲載予定ですので予約状況カレンダーにてご確認ください。尚、お急ぎの方は宮崎ますみセラピストのオフィスヒプノウーマンでのセッション(女性限定)をご予約ください。
 
催眠は1955年に英国医師会(British Medical Association)が有効な治療法として認めています。米国医師会(American Medical Association)は1958年に(*注1)催眠を有効な治療法として認めています。米国心理学会(American Psychological Association)と米国歯科医師会もまた催眠を有効な治療法として認めています。
催眠状態は一種の変性意識状態です。人はその状態になると非常にオープンに心を開き前向きな暗示を受け入れやすくなります。その心の状態を利用して行う心理療法が催眠療法です。催眠を利用して、習慣や癖の改善や除去、悩みの解消、性格や自己イメージの改善、能力開発、対人関係の改善、ストレスや痛みのコントロール、自己変革、自己探求などを行います。それらは決して医師の行う医療行為ではありません。欧米においても医師が治療行為として行う催眠療法と市井の催眠療法士が行う非医療としての催眠療法との間には明確なラインが引かれています。
催眠はまたいろいろな分野で利用されています。医療や健康分野ではもちろんのこと、スポーツや教育、ビジネスや芸術などの世界でも幅広く活用されています。イメージ法、リラクセーション、イメージトレーニング、メンタルトレーニング、ヨガ、呼吸法、・・・実にさまざまな自己啓発の方法がありますが、すべては自己の内面に向かい合う方法論です。これらすべては多かれ少なかれ変性意識状態(催眠状態)を利用しています。催眠は内面に向かい合い、そこにある本来の自分を掘り起こす作業をするためのツールなのです。
催眠を用いた各種方法は非常に効果が望めるので、悩みや問題があって癒しを求めている方や自己変革を求めている方にはお勧めです。また、特に悩みや問題はないが人生の目的が見えない方には、前世(過去生)イメージを体験してみるのも良いかもしれません。前世イメージの中で生と死を体験することによって死に対する恐怖が消えていきます。また、その前世と今の人生を比較することで、この人生の目的が分かってくることがあります。
ホリスティックワークでは米国催眠士協会(National Guild of Hypnotists) 米国催眠療法協会(American Board of Hypnotherapy) から公認されたインストラクターやヒプノセラピスト(催眠療法士)による確かな催眠技法でセラピーを行っております。また、ホリスティックワークの常勤セラピストは前世療法の権威であるブライアン・ワイス博士の前世療法プロフェッショナル・トレーニングを米国で受けています。
催眠体験が大きな人生の転機になった、と言われる方が大勢おられます。私どもは愛をベースにした総体的な心からの癒し<ホリスティックワーク>によって皆さんのお役に立てるよう努めてまいります。

   ***************************************************************

*注1:米国医師会の1958年"催眠の医療利用(Medical Use of Hypnosis)"について

BMA(英国医師会)は1955年に、「小委員会は入手可能な臨床結果を吟味検証することにより催眠の価値、およびいわゆる心身症のいくつかの症例において使える治療方法でありうること、またそれはそのような状態において隠れている動機や葛藤を掘り起こす価値ある方法たりうることを認めた。小委員会の意見では、治療方法のひとつとしてそれは症状の除去と思考や行動の病的な習癖を改める能力があることを証明した...。...催眠を用いて外科手術や歯科手術で無痛状態や無知覚状態を作り出すことができる、また適切な被験者に用いれば、それは分娩時に通常の出産手順を変えることなく分娩時の痛みを和らげる効果的な方法である。」として催眠を承認しました。

AMA(米国医師会)では、1957年にメンタルヘルスに関する協議会が催眠についての調査研究を開始し、1958年に"Medical Use of Hypnosis"(催眠の医療使用)と題した報告書を発表して、正式に催眠の使用を認めました。そのレポートの中で、「催眠の使用は、ある種の疾病の治療において有資格の医科・歯科従事者によって用いられれば有効な役立つ技法となる医療装備一式のひとつとして認められる。(The use of hypnosis has a recognized place in the medical armamentarium that is a useful technique in the treatment of certain illnesses when employed by qualified medical and dental personnel.)」としています。

1961年にAMAは医療従事者に催眠療法のトレーニングを144時間受講することを推奨しています(Alfred A. Barrios, "Psychotherapy" magazine, vol.7, No.1)。

1958年のレポートをもとに、「AMA(米国医師会)が1958年に催眠療法を承認した。」という表現が世界中で使われています。だが、これは厳密にいうと正確な表現ではありません。1987年6月にAMAは1881年から1958年までに策定された診断と治療方法に関するすべての方針を撤回しているのです。

ただし、この方針撤回は催眠療法を否定するためのアクションではないということは明らかです。催眠(療法)は1987年以降も現在に至るまで米国の医師によって使用されています。AMAが毎年刊行している、医療機関が実施している手技や医療サービスを保険申請する際に用いる用語とコード番号の用語集、"Current Procedure Terminology"(CPT:医療通用手技用語集)に"Hypnotherapy(催眠療法)"(CPT Code: 90880)という用語は1987年以降も掲載され続けており、2011年の最新版にも掲載されています。

1987年の方針撤回は1958年と1961年のもともとの催眠療法を承認した意図や考え方を変えるものではないと思われますが、「AMA(米国医師会)が1958年に催眠(療法)を承認した。」という表現は歴史的事実としては正しいとしても、1987年にAMAが1881年から1958年までの方針を撤回した事実を外して記述することは正確な情報提供とはいえませんので注記としてお知らせいたします。(文責:村井啓一、ホリスティックワーク代表)

*当センターは医療施設ではありませんので、医療行為はいたしておりません。催眠を利用して癒しや自己啓発に導くイメージワークをご提供しています。なお、精神科や診療内科に掛かっておられる方は主治医の許可がない限りは施療をお受けできません。主治医の許可がある場合や主治医の提言で催眠療法を行う場合は主治医の治療に協力する形でその指導のもとで行うことになります。また、当センターはいかなる宗教とも関わりがありません。
up
はじめにヒプノセラピー前世療法年齢退行療法トラウマ・セラピーGIFTインディバ・セラピー
セラピー手順料金・予約予約状況カレンダーセラピスト紹介体験記パブリシティ
当センターについてよくあるご質問催眠無料体験癒しのこころメールマガジン
お申込み/お問合せリンク集個人情報保護特定商取引法に基づく表示
ヒプノスクールセミナー/ワークショップ
Copyrights (c) 2001-2011 Japan Holistic Academy, Inc.  All Rights Reserved.